本Wikiは、NGT48事件の被害者である山口真帆さんやその支援者の方々を攻撃する「人望民」と呼ばれる謎の愛されない集団の行動パターンなどをまとめる為に設立したものでございます。

情熱の人望民ソングズ


現在、312曲登録!!!

ジャンプ!:

1-250曲目

...こんなのもあるよ!
人望民渾身の超絶coolな替え歌!!


編者より:
5ch地下板で比較的まともな人が集っていると思われる「NGT48山口真帆さんが配信にて『殺されてたら…』 運営はメンバー関与を認めるも、被害者が謝罪」スレッド、通称謝罪スレで1日数回の頻度でNGT48暴行事件絡み、と言うか人望民絡みの替え歌を投稿する人達が居られるのですが、全体的に秀逸な替え歌が多かったりするので試験的に纏めてみました!
とは言え、原典は人望民の本名だったりメンバーさんの名前とか堂々と使っていたりするのでそのままでは流石に掲載出来ないという事で、一応彼らの名誉を守る為にそれらは極力ぼかしました。
原典の良さは毒の強さの様な気がするので果たしてこれで面白いのかは不明ですが、取り敢えずは暇潰しにはなると思いますので、まあ騙されたと思って御一読下さいませ。


NEW!

No.0312

俺らはジンボー ヘタレなジンボー
俺らが怒れば 笑いを呼ぶぜ
喧嘩代わりに 語録を落としゃ
袋叩きで 発狂するぜ

「この野郎、かかってこい!
スクショ、通報、警察へのリンク・・・畜生、やりやがったな!
倍にして返すぜ!握手が上手な人を呼んできてやる!
ええい面倒だ、鳥合の衆のジャスども、ここらでランナウェイしてやる!」


俺らはジンボー 日陰のジンボー
俺らが惚れたら 嫌悪されるぜ
アンカー付けられ 工作すれば
金は数円 御の字さ

「この野郎、かかってこい!
スクショ、通報、警察へのリンク・・・畜生、やりやがったな!
倍にして・・・え?ドアの音?あなたたち誰ですか?警察?逮捕令状?
同被疑者を逮捕することを許可する!?…許してくれ、許してください!いやだ、いやだ、お母さん助けて!ウルトラマン助けて!!ママ!!!」


俺らはジンボー ヘタレなジンボー
俺らが叩けば 叩き返されるぜ
年がら年中 美人を叩きゃ
朝のお迎え やってくる



NEW!

No.0311

人望はきっと待ってる 太○とまた会える日々を
府中刑務所の塀の中で 手を振り叫ぶよ
どんなに苦しい時も 由○は笑っているから
挫けそうにな○○けても 頑張れる気がしたよ

廃れゆくラブラの中に 茉○奈の唄が聴こえる

茉○奈 茉○奈 今、勝ち誇る
刹那に散りゆく運命と知って
さらば太○よ 出頭の時
変わらないその想いを 今

今なら言えるだろうか 偽りのない言葉
輝けぬ丈の未来を願う 本当の言葉

爆死する馬はまるで 移籍を急かすように

○○○ ○○○ ただヘザらせる
いつか生まれ変わる瞬間を信じ
泣くな◎尾 今事務所クビの時
飾らないあの笑顔で さあ

○○ ○○ いざ思い知れ
(新)曲の散々な売上枚数
さらば丈よ またヤリ部屋で会おう
精子舞い散る部屋の
汗が舞い散る布の上で



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No.0310

人望は 歩いてこない
だから迎えに行くんだね
一日一歩 三日で三歩
三歩進めば 朝ノック

人生は ワンツーパンチ
汗かきベソかき歩こうよ
あなたが書いたTweetにゃ
前科の花が咲くでしょう

腕を振って足を上げて
ワン・ツー ワン・ツー
パトカーに歩け ソレ
ワン・ツー ワン・ツー
ワン・ツー ワン・ツー

ボロ家の 扉は狭い
だからしゃがんで通るのね
一日一狂 千日千狂
スクショする日も されぬ日も

人生は ワンツーパンチ
あしたの朝五時 朝ノック
あなたはいつも汚らしい
シミつきブリーフ履いている

腕を振って足を上げて
ワン・ツー ワン・ツー
留置場に歩け ソレ
ワン・ツー ワン・ツー
ワン・ツー ワン・ツー

犯罪の 予告をしても
自覚ない人 いるんだね
あたおか三百六十五日
あなた達だよ 人望民

人生は ワンツーパンチ
現実直視で 泣き出そう
償いの道も 一歩から
はじまることを 認めよう

腕を振って足を上げて
ワン・ツー ワン・ツー
刑務所に歩け ソレ
ワン・ツー ワン・ツー
ワン・ツー ワン・ツー



NEW!

No.0309

息の根止めておけば
良かったなんて思うだろう あの朝に…
どうやら買い被っていたみたいさ
…オ◎コロを

あぁもしもお前が失敗作なら
もうすでに終わってることを認めたら?

○○○な貴方はただ
破滅の種を新潟へと植えつけて
不気味な笑みを浮かべ
自分の顔に見とれている

あぁいつまでオタは待ち続けるのか
そう飽きたら秋元のリセット

察よ今こいつを導け
偽りの人気吹き消してみせよう
その力が圧力に見えても
真実のテープ 振○○ざせ!

冷たく閉ざされた世界に堕とされた
真帆と同じ痛みを味あわせてやるさ

察よ今こいつを導け
偽りの人気吹き消してみせよう
その力が圧力に見えても
真実のテープ 振○○ざせ!



NEW!

No.0308

消えろ 全て

生きてる意味もないのに
人間やめな 摂●ちゃん
熱病気味の脳天に
人間やめな ◎子ちゃん

うるせえ だまれ Calling You
唸るぜ 地獄 Falling Down
悪魔にさえも売れない 価値なき魂

人望が滅びる夜に
絶頂と歓喜の雨
黒メンという名のゴミよ Yeah Yeah
人望が滅びる夜に
年のしもべとなれ
ホリに恨まれても Yeah Yeah Yeah

青白く痩せた肉体に
浮き上がる骨叩いて
美しく澄んだ音色に
泡沫の夢描いた

うるせえ だまれ Calling You
唸るぜ 地獄 Falling Down



NEW!

No.0307

会いたくて 会いたくて 震える
○○○想うほど 遠く感じて
もう一度 聞かせて 縦読み
朝ノック前に 「しんじて」って

今日は勾留日 本当だったら awesome聴いていたかな
きっと○○○は仕事忘れて N尾と枕してるの?

ずっとジンボたちにくれてた モバメも嘘泣きも
気味悪い笑顔も全部 厄介にも見せてるの?

Byby, I know 
◎はもうカスでごくつぶしなことくらい
でもどうしても中傷しなきゃダメだから
You are the one

会いたくて 会いたくて 震える
○○○の鼻がデカく感じて
もう一度 まともになれたら
届かない思い Mom please Help Me
握手をしたくてもできない
お○○かチャンネル爆死して
もう一度聞かせて嘘でも
朝ノック前に「しんじて」って

I love you 本当は
I'm in love with your jimbo
I love you
But still I can't tell my words of love

「泣いてても見つける」と 猿真似やって仲間ぶって
そんな事心の中じゃ 絶対に思わない

Byby, I know 
誰より膝の全てを知っているのに
でもどうしてもS訪じゃなきゃだめなの?
so tell Me why?

会いたくて 会いたくて 震える
言葉吃るほど 遠く感じて
もう一度 握手ができたら
届かない想い Mom please Help Me
握手をしたくてもできない
「か、か、顔◎◎です」と 告げて引かれて
もう一度聞かせて嘘でも
朝ノック前に 「あ、あああ!」って

何度も来て狂うと 言ってたのにどうして
貼り付けてインチキデータ フォロワー数え もう一度

会いたくて 会いたくて 震える
黒メン思うほど 遠く感じて
もう一度 回線変えても
届かない想い Mom please Help Me
煽りをしたくてもできない
現実見るほど辛くなって
もう一度聞かせて嘘でも
朝ノック前に 「しんじて」って・・・



NEW!

No.0306

広い宇宙の数ある一つ 青い地球の広い世界で
茉○奈の恋の思いは届く 小さなムショの稲◎のもとへ
稲◎と出会い 時は流れる 思いを込めたLINEもふえる
いつしか二人互いに動く 腰を激しく 顔は切なく
白メンは遠く 遥か彼方へ まほりこぽんは世界を変える

ほら 稲◎にとって大事な茉○奈ほど すぐそばにいるの
ただ 稲◎にだけ届いて欲しい 響け茉○奈の歌
ほら ほら ほら 響け茉○奈の歌

か○み○気づく 私クラスも 卒業後でも 日々仕事来ず
今○の手 離すことなく 悔しさ強く 逆襲誓う
ボロ家の淵 人望民は言う 頭おかしく 同じ言葉を
それでも足りず 涙にかわり 雄叫びになり
言葉にできず ただ発狂する ただ発狂する

ほら 北◎にとって大事な太○ほど すぐそばにいるの
ただ 北◎にだけ届いて欲しい 響け太○の歌
ほら ほら ほら 響け太○の歌

夢ならば覚めないで 夢ならば覚めないで
ジョー会で過ごした時 永遠の星となる

ほら ◎尾にとって大事な由○ほど すぐそばにいるの
ただ ◎尾にだけ届いて欲しい 響け由○の歌
ほら 力◎也にとって大事な○○ほど すぐそばにいるの
ただ 力◎也にだけ届いて欲しい 響け○○の歌

ほら ほら ほら 黒メン達の歌



NEW!

No.0305

竿にささって ビッチ ビッチ
3つならんで ビッチ ビッチ
精子ぬられて ビッチ ビッチ
ビッチ三兄弟

いちばん上は 長女 茉○奈
いちばん下は 三女 由○ちゃん
あいだにはさまれ 次女 彩香
ビッチ3兄弟

稲◎思いの 長女
◎尾さん想いの 三女
自分がいちばん 次女 次女
ビッチ3兄弟

こんど生まれてくるときは
ねがいは それって まほりこぽん
できればこんどは 研音の
お庭にはいった 真帆姉さん 姉さん

ある日兄弟げんか けんか
事務所のことでけんか けんか
すきまのあいた ビッチ ビッチ 
でも すぐに仲なおり

今日はジョー会で ひるね ひるね
3人そろって ひるね ひるね
うっかりねすごし 朝がきて
逮捕されました

馬鹿になったら 人望 人望
無職になったら 加藤 美○
一年とおして ビッチ ビッチ
ビッチ3兄弟
ビッチ

ビッチ ビッチ ビッチ ビッチ
ビッチ三兄弟
ビッチ三兄弟
ビッチ三兄弟

ビッチ



No.0304

題:「警察署、こないか?」

朝ノック・カーニバル ドアの外
Dong-Dong と音を聞く Jimbo
「とにかくもう 誹謗中傷しかやる事なかった」 Jimbo

通報に怯えてたのさ
腰縄手錠 かけられた Jimbo
「生ゴミみたいな俺たちに 帰る場所なんてもう何処にもなかった」 Jimbo

can you arrest baby? arrest baby!
can you arrest baby? arrest baby!
can you arrest baby? arrest baby!
can you arrest baby? so long


瞬きもせずに 俺たちはパトライトの渦 
巻き込まれてく 雲の隙間に
照らせ 青白い顔を照らせ
朝日輝くdistance 米カスたちの伝説さ
Asa-Knock Carnival Dong- Dong


コピペされてるtweetが
俺の胸を 締め付ける Jimbo
「あ、あの、Twitterやってる、か、か、か、顔◎◎です!」 Jimbo

can you arrest baby? arrest baby!
can you arrest baby? arrest baby!
can you arrest baby? arrest baby!
can you arrest baby? so long

「俺たちが人望になった事に理由なんてなかったよ ただかなり獅子滅裂だったのかもしれない」

恋しているのさ 教唆ワイフに恋してるのさ
やがて ムショが見える
米カスたちの伝説さ
Asa-Knock Carnival Dong- Dong

「あの頃の俺達 回線変えてなきゃいられな


かった あのラブラの喫煙所みたいに暗くて汚い所に憧れただけさ 逝こうぜ 留置場へ」

もうすぐムショが見える 米カスたちの伝説さ
Asa-Knock Carnival Dong- Dong
Asa-Knock Carnival Oh wrong
Let's get arrest・・・



No.0303

沈むように 溶けてゆくように
人望民が連れて行かれる朝に

縦読みだけだった その四文字で全てが分かった
陽が昇り出した空と◎◎の姿 引き戸越しに重なってた
初めて見た日から ◎の心全てを奪った
どこか○○○の匂いを纏う君は N尾と繋がってたんだ

いつだってトントンと 鳴るドアの前何度だってさ
書いた犯罪予告に後悔して涙が零れそうでも
ありきたりな令状 きっと君なら泣き叫ぶ

騒がしいツイート 笑えない君に
思いつく限り反省の日を
前科持ちに落ちていく前に
推しの手をつかんでほら
逃げてしまいたくて鍵をかけてても
顔◎◎まず凍らせて吊るすから
覚悟してよ警官の訪問まで
シャーピン歌おう

加工でしか見えない 白飛びシワがない君嫌いだ
邪悪に微笑むような 卵を産むような
そんな顔が嫌いだ

「しんじて」たいけど信じれない事
そんなのどうしたってきっと
これからだっていくつもあって
そのたんびヘザり笑われるの
それでもきっといつかはきっと黒メンきっと
売れるわけない 信じてるよ

もう嫌だってデブでキモいんだって 劇場で差しのべた僕の手を振り払う推し
もう嫌だって口も臭いんだって 本当は推しも言いたいんだ

ああほらまたトントンと 鳴るドアの前何度だってさ
推しの為に用意した言葉どれも届かない
「逮捕される」だなんてさ 
釣られて言葉にした時 親は死ぬほど笑った

騒がしいツイート 笑えなくなっていた
僕の目に映る黒メン ヨゴレだ
抜けてく髪に零れた涙も
五時の朝ノックに溶けてく

中傷続けて狂ってた僕を ジャスは優しく終わりへと誘う
沈むように溶けていくように 真っ暗な夜が明ける
犯罪予告してイキってた日々に 差し伸べてくれた推しの手を取る
涼しい風が空を泳ぐように今 手錠が嵌る
繋いだ手を離さないでよ

人望今 パトカーに乗ってく



No.0302

ヤフコメが燃えてこの街ごと
飲み込んでしまいそうな今日に
丈は太○を手放してしまった

明日が不安だ とても嫌だ
だから人望も一緒に
飲み込んでしまえよ 夕焼け

だけどもそうはいかないよな
白メンってウザいほど(仕事)来るよな
眠たい夜になんだか笑っちゃう

家まで帰ろう 1人で帰ろう
杏樹のことなど 幻だと思おう
太○の顔なんて忘れてやるさ
馬鹿馬鹿しいだろ、そうだろ

太○がいなくなった日々も
このどうしようもない気だるさも
茉○奈と稲◎が喧嘩して 頼りない丈は寝転んで
蟹になったんだよな太○は
いつかフラッと現れてくれ
選抜ない ゆ○あを黒色に染めておくれよ

ヤフコメが燃えてこの街ごと
飲み込んでしまいそうな今日に
丈は太○を手放してしまった

馬鹿すぎる僕らはまた1から
出会うことは可能なのかな
願うだけ無駄ならもうダメだ

婚ワケ観るのが こんなにも嫌だ
逃げるスピードは太○が隣にいる時のまんま
想い出巡らせ がんじがらめのため息ばっか
馬鹿にしろよ、笑えよ

太○がいなくなった日々は
面白いくらいに素晴らしい
全力で忘れようとするけど
全身が太○を求めてぬ
蟹になったんだよな太○は
いつかまたあの声を聞かせてよ
矛盾ばっかで無茶苦茶な人望を 慰めてほしい

太○がいなくなった日々も
このどうしようもない気だるさも
夏◎と松村が喧嘩して 頼りない○○は寝転んで
蟹になったんだよな太○は
いつかフラッと現れてくれ
選抜ない愛菜を黒色に染めておくれよ

太○がもし容疑者なったら
丈の腕の中で抱きしめるよ
ゲガしてるならその傷拭うし
精一杯のショコラをあげる
会いたいんだ忘れられない
蟹になってでも現れてほしい
いつか太○がフラッと現れて
人望はまた、幸せで



No.0301

呆けたみたいね オ◎コロさん
あなたを 煽って 感じたの
滅茶苦茶バカだわ ごめんなさいね
人間のクズに なりました
悩みがあったら ジャスちゃんにも
相談ください オ◎コロさん

びっくりしたでしょ オ◎コロさん
思わずコケにして しまったの
あなたの嫌いな 元メンが
活躍してるの 辛いのね
句点と読点 忘れてる
あなたはアホです オ◎コロさん

感謝してます オ◎コロさん
いつでも逆神 くれるのね
近く朝ノックを 受けるまでは
語録を作るの やめないで
発狂しててね いつまでも
明るい朝です オ◎コロさん



No.0300

君は誰にノックする ◎ それとも ◎
君は誰にノックする ボロ家巡るよパトカー

腋臭と口臭を連れて
握手できると思う ジンボ
見つめ合うより喋るより
臭い嗅ぐほうがずっと容易い 自分が悔しい

イタイよ
矛盾あるけど 猫が脳炎とか
怖くても一人ラーメンとか
苦い二律背反
今すぐ MAKURAミー
運命ならば繋がせて

君は誰にノックする 山◎◎ それとも 顔◎◎
心揺らす言葉より 朝身柄確保 限界


縦読みを裁く掟
後ろから蹴り上げたら
youtubeチャンネルによろけた
低評価で精いっぱい
迎えに来て 股広げるから

イタイよ
ばればれの嘘 真に受けるのは
煽り止めてとせがめないから
未来 台無しにした
今すぐ MAKURA ミー
N尾なんて押し倒して

君は誰にノックする 吉森 それとも 宮◎
浪人なんて役立たず 目の前にかざす 手錠

君は誰にノックする

君は誰にノックする 厄介 それとも 人望
お互いが互いを盾に
今叩かれる 朝ノック 



No.0299

がっかりして めそめそして
どうしたんだい
イジメ子みたいに笑う
太○はどこだい Wow Wow

ヤリたいこと ヤッたもん勝ち
NGTなら
ヤバいときはいつだって
諏○がいるから

竿はでかくなけりゃ
つまらないだろう
股を開いて
冒険しよう

そうさ100%◎◎ もうがんばるしかないさ
このNGTの批判 無視をしながら

そうさ100%◎◎ もうヤリきるしかないさ
丈たちが持てる性欲 永遠に忘れないでね

(被害者)追い出したり 傷つけたり
すればいいさ
ヤフコメが燃えているなら
スルーしかない Wow Wow

じっとしてちゃ はじまらない
このホリプロ
麟を追いかけてゆけぬ
由○が好きだよ

昨日 買えなかった
図鑑あるなら
一瞬の光(玲奈)
つかんでみよう

そうさ100%◎◎ さぁ飛び込むしかないさ
大爆死だけで終わる ときじゃないだろう

そうさ100%◎◎ もう ふりむいちゃいけない
由○たちは由○たちらしく どこまでも汚れてゆくのさ

たとえさみしすぎる
夜がきたって
新しい朝(ノック) かならずくるさ Wow Wow

そうさ100%◎◎ もうがんばるしかないさ
この人望民の痴呆 笑われながら

そうさ100%◎◎ もう自首するしかないさ
真帆たちが放つ輝き 永遠に忘れないでね



No.0298

燃やせ 燃やせ 真っ赤に燃やせ
謝罪スレッド 火を点けろ
倒せ 倒せ キチガる限り
お前の自演を 見せてやれ

あかね色の 朝焼け
陽を浴びて 煌めくボロ家
まなざしは 虚空を見つめ
やがて来る 朝ノックに喚く

呼んでる
呼んでる
ジンボウ ジンボウ 敗将ジンボウ
ポリスがお前を 待ってる


せまれ せまれ 一気に迫れ
怯むゆとりは ないはずだ
握れ 握れ ま○○のお手々
顔◎◎臭いを 嗅いでやれ

黄金色の 太陽
焼き尽くす ボロ家の引き戸
落武者は 光り輝き
迫りくる 解散に向かう

呼んでる
呼んでる
ジンボウ ジンボウ 敗将ジンボウ
ポリスのみんなが 呼んでる


泣くな 泣くな 男だ泣くな
贖罪に涙は 無用だぜ
謝罪 謝罪 いのちの限り
おまえの土下座を 見せてやれ

浅黄色の 朝焼け
陽に染まり きらめく手錠
その胸に 言い訳秘めて
やがて来る 警官怒鳴る

呼んでる
呼んでる
ジンボウ ジンボウ 敗将ジンボウ
捕まる仲間が 呼んでる



No.0297

悲しいことがあると 開く皮の表紙
妖怪図鑑の○○は やさしい目をしてる

デリでみかけたとき 何も言えなかった
妖怪図鑑の面影が そのままだったから

拘置所に流されて 変わってゆく◎◎を
茉○奈はときどき 遠くでしかって

話しかけるように ゆれる柳の下を
通った道さえ今はもう 護送車から見るだけ

アバズレの生き方を 茉○奈は忘れないで
茉○奈は◎◎の 青春そのもの

刑務所に流されて 変わってゆく◎◎を
茉○奈はときどき 遠くでしかって
茉○奈は◎◎の 青春そのもの



No.0296

'M○R○NA' 唆す人がいて
わんたん付けた全ての者達…

周りを見渡せば
誰もが若々しく
なぜかほうれい線深くなり

やり方否定するアイツが憎たらしく
チョロい奴らに襲わせた

エレベーターから予期せぬ人が
計画は泡となって
激しく転がり落ちる

握手会 仲間たち 軒並み滑走路で
アイツは途切れない列だった

今日もまたネット界のどこかで
無数のジャスたちバッシング
静かにスマホを消した

'M○R○NA' 警察と話して
時に スマホを調べられて
だけど 送致はされていない
結局松村は言う「不問」

'M○R○NA' 藤○のそばで吠え
時に もも太郎着ぐるみ被り
だけど 渾身のメイク配信
結局見てるのは童貞ジジイ

'M○R○NA' カニもシ。○ーも逃げた
だけど「しんじて」ほしい
ゆ○はヘザっているよ
写真集にお金を出すように

知らない握手客訪れ
「か、か、顔◎◎でっでっでっ…」
こいつウザい…



No.0295

なくしたAKSは 碧い捏造の色
リ。○タにそっとうちあけたい
横流し記事を 忘れるように
どんなに悲しいことも 顔◎◎に伝えて
あなたの瞳の◎子 みつめかえして


泣きたい夜にひらく古いNGT
人望でいれば叱られない
捏造のために 記事を書く日は
宮◎朋◎はこぶその風が 教えてくれるよ
夏◎に逢うためだけに 生まれてきたと


はじめて聴いた◎◎がなつかしい
サ◎ゾーよりも あたたかくて
ふたりきりで眠れるように
みつめてかなえる願い ◎◎◎はなくても
今日子に逢うためだけに やさしくなれる


どんなに悲しいことも 山◎◎に伝えて
あなたの瞳の◎子 みつめかえして



No.0294

かわいいふりして◎子
わりとやるもんだねと
言われ続けたあのころ
生きるのがつらかった
行ったり来たりすれ違い
リ。○タと顔◎◎の恋 いつかどこかで
結ばれるってことは 永遠の夢
青く広いこのAKS 夏◎のものでもないわ
風にひとひらの◎べ 流して 流されて

宮◎朋◎ 待つわ いつまでも 待つわ
たとえ◎◎◎が ふり向いてくれなくても
待つわ いつまでも 待つわ
他の誰かに ◎◎がふられる日まで


悲しい位に◎子
いつも宮◎朋◎の前では
おどけて見せる道化者
NGTなんていらない
わかりきってる強がり
平気で言ってみても 一人ぼっちの時には
そっと涙を流す

誰も山◎◎の心 見ぬくことはできない
だけど ◎◎◎にだけは わかってほしかった
宮◎朋◎ 待つわ いつまでも 待つわ
たとえ夏◎が ふり向いてくれなくても
待つわ いつまでも 待つわ
せめて 今日子を 見つめていられるのなら

待つわ いつまでも 待つわ
たとえ宮◎朋◎が ふり向いてくれなくても
待つわ いつまでも 待つわ
他の誰かに ◎子がふられる日まで



No.0293

カランカランカラン いい人ね
カランカランカラン いい人よ

宮◎くん とつぜんお尻だす
◎べくん 保険屋なのに無知
卵泡卵泡くん いばったお魚
岸野くん お部屋を整理
山◎◎くん 今日もラーメンだ
◎り坂くん 商売 大繁盛 (しょうばいだいはんじょう)
◎◎くん ムダなテーコー
顔◎◎くん 今日もキョドってる
やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)
やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)

夢をもとめてこんどこそ
(オン・マイ・ライフ)
おじゃましますマス おじゃましますマス
やーまだ 山田くん
カランカランカラン いい人ね
カランカランカラン いい人よ
カランカランカラン いい人ね
カランカランカラン いい人よ
山田くん いきなり笑い声
○○くん とにかく仕事せよ
角くん 洗ったネクタイ
小熊くん 畳にへそくり
本○くん きらめくたてがみ
清司くん 人情 (にんじょう)紙風船(かみふうせん)
佐◎くん ダメのダメおし
○○くん やっぱし膝カックン
やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)

やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)

夢をもとめてこんどこそ
(オン・マイ・ライフ)
おじゃましますマス おじゃましますマス
やーまだ 山田くん
やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)

やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)

夢をもとめてこんどこそ
(オン・マイ・ライフ)
おじゃましますマス おじゃましますマス
やーまだ 山田くん
カランカランカラン いい人ね
カランカランカラン いい人よ
カランカランカラン いい人ね
カランカランカラン いい人よ



No.0292

カランカランカラン いい人ね
カランカランカラン いい人よ

宮◎くん とつぜんお尻だす
◎べくん 保険屋なのに無知
卵泡卵泡くん いばったお魚
岸○くん お部屋を整理
山◎◎くん 今日もラーメンだ
◎り坂くん 商売 大繁盛 (しょうばいだいはんじょう)
◎◎くん ムダなテーコー
顔◎◎くん 今日もキョドってる
やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)
やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)

夢をもとめてこんどこそ
(オン・マイ・ライフ)
おじゃましますマス おじゃましますマス
やー○だ 山○くん
カランカランカラン いい人ね
カランカランカラン いい人よ
カランカランカラン いい人ね
カランカランカラン いい人よ
山○くん いきなり笑い声
○○くん とにかく仕事せよ
○くん 洗ったネクタイ
小○くん 畳にへそくり
本○くん きらめくたてがみ
清○くん 人情 (にんじょう)紙風船(かみふうせん)
佐◎くん ダメのダメおし
○○くん やっぱし膝カックン
やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)

やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)

夢をもとめてこんどこそ
(オン・マイ・ライフ)
おじゃましますマス おじゃましますマス
やー○だ 山○くん
やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)

やおし田◎中三丁目(さんちょうめ)

夢をもとめてこんどこそ
(オン・マイ・ライフ)
おじゃましますマス おじゃましますマス
やー○だ 山○くん
カランカランカラン いい人ね
カランカランカラン いい人よ
カランカランカラン いい人ね
カランカランカラン いい人よ



No.0291

フォロワー数を口に出すと シラケてしまいそうだから
IPかき消そう 無だなもんを
気にしないで 荒らしをしたい

どんなに凄い 本や映画より
色褪せない 犯罪予告 重ねて逝きたい

Stand by You ついに Stand by You
宮◎のターミナル Uh Uh 警官立っている
Stand by You ついに Stand by You
人生灰になる Uh Uh 朝ノック叩かれる
Stand by You Oh Oh
年老いた親がいるボロ家抜け出して Yeah
Stand by You Oh Oh
楽しい取り調べの続きは 君と共に


な・な・な・泣きたい感情 持て余すと うまくイキれなくなるから
一緒に燃やそう その思いを
浪人燃えても 自演をしたい

どんなに凄い 賞や順位より
推しに金出さず 気取れる事が一番誇らしい

Stand by You ついに Stand by You
宮◎のターミナル Uh Uh 警官立っている
Stand by You 息を切らしていく
恐怖で汗ばんでいく Uh Uh まとめて塀に逝く
Stand by You Oh Oh
瞬きも忘れるほどの絶望で Yeah
Stand by You Oh Oh
削除したはずの中傷の先が コピペされる

たとえ僕ら離れたムショに逝こうとも
変わらずに痛いよな?
変わるはずがないよな?

Stand by You ついに Stand by You
人望のターミナル Uh Uh 警官立っている
Stand by You ついに Stand by You
人生灰になる Uh Uh 朝ノック叩かれる
Stand by You Oh Oh
年老いた親がいるボロ家抜け出して Yeah
Stand by You Oh Oh
楽しい取り調べの続きは 君と共に

Stand by You Oh Oh…



No.0290

西陽の強い古い長屋
角部屋の四畳半 僕だけのお城
ビールケースをテーブルにして
ひとりごとに近いリプを 君に送ったね
貧乏だったけれど いつも夢を見ていた
君と握手できるだけで 楽しかった アー
悲しいくらい透きとおっていた
窓の下流れてる こどおじ川

道に咲いてたペンペン草を
牛乳の空き瓶に 飾ったよね
君の二十五歳の時の 握手会があった夜に
吃ったセリフを散々バカにされ か、か、顔◎◎です、と泣いた アー
おしゃべり自体に不器用すぎた
青春がもどかしい こどおじ川

このシャーピンなクレヨンで しあわせ描けても
メンのデカイ仕事は 白紙だった アー
ショコラをケーキ屋でみるたび
桜の木の下に こどおじ川



No.0289

青い水平線を 今駆け抜けてく
研ぎ澄まされた 赤いサイレン 鳴らして
AH 絶望へと 動き出す◎◎に
忘れかけてた 巡査さんの訪れ
ride on time  泣きたい思いなら
優しく受け止めて 朝ノックして
ride on time ダンマリ決め込んで
ポリスに怒鳴られて 捕まれ ride on time


推しの 教唆のモバメ さあ廻りはじめて
引きこもる日々 全て罪に 溶け込む 
AH なんという朝 今すぐJimbohを 迎えに行こう
泣きたい 心 構わず
ride on time 汚れたボロ家から
顔◎◎叩き出せ 目も眩むほど
ride on time 覚悟を決め込んで
朝ドア叩かれて 償え ride on time


迎えに行こう ◎べも ◎◎も 構わず


riide on time 人望叩き出せ
罪をあぶり出せ 目も眩むほど
ride on time い◎おを叩き出せ
カツ丼喰わされて 償え ride on time



No.0288

君に朝ノック おまわりさんが
錆びたドアに 手をかけて
君に朝ノック 「話がある」って
怖いくらい 読まれてる

シャーピンの下手なダンス 人望が壊れてく
中傷の ボルテージ 熱くしながら

君に朝ノック 死んだような目に
逮捕状を 焼き付けて
君に朝ノック 僕はと言えば
泣き出す君 見つめてる

こぼし出されてゆく 罪だらけのがたねぇ
膝に出る 人面の 切なさがいい

君に朝ノック 「許して」って
簡単には 言えないよ
縦読みと 嘘泣きを 見てるようだね

◎に朝ノック おまわりさんが
錆びたドアに 手をかけて
◎に朝ノック 「佐◎さんだね?」って
怖いくらい 読まれてる

人望に朝ノック 汚いま○○に
ケツの毛まで 毟られて
人望に朝ノック 「署まで来い」って
怖いくらい 読まれてる



No.0287

あんなに一緒だったのに 陽が登ると前科持ち

キモすぎる握手はま○○を 遠ざけるだけ
認知すらされない顔◎◎ 彷徨うばかり
そんな格好悪さが 生きるという事なら
すぐにバレる自作自演しよう

あんなに一緒だったのに 言い訳すら通らない
加速してゆくパトカーに君は
あんなに一緒だったのに 夜明け前に朝ノック
せめて昇りゆく朝日の中 身柄の確保を

ゆ○ち。の奴隷になって 生きて行くなら
水虫とか○○○だなんて 言ってられない
買い支えもしない 思いを無力にしても
アカウント凍結されたいんだね

あんなに一緒だったのに
気が触れた◎に今 たどりつける場所などないんだ
あんなに一緒だったのに
額から生えた鼻に 不思議なくらいに魅せられてる
戸惑うくらいに

◎◎はどこにいる?
布団被っている?
身を縮めて震えぬように…

あんなに一緒だったのに 言い逃れは通らない
叩かれはじめた引き戸のドア
あんなに一緒だったのに 陽が登ると弁当持ち
せめて前の日の夜だけでも 静かな眠りを



No.0286

真っ赤なサイレン ボロ家に向けて
引き戸を叩けば 青い顔
黄色いシミを ズボンにつけて
ピンクのシャーベット 買えない人望
吹かせ 緑の 恐怖の風を
ゴー ゴゴー 
ヘタクソ連投 分断工作
目指せ犬山◎◎邸
逮捕令状 朝ノック



No.0285

朝ノックされる時間はいつも日の出前
ボロ家に紛れてても同じ空見てるのに
あまりの恐怖に似たように凍えるのに

人望は推しの全てなど知ってはいないだろう
それでも汚れたま○○は僕を見つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ

握手のやり取りもなくて ララライ ララライ
同じ時間を生きてなどいけない
匂いが嗅げないなら
喜びも悲しみも虚しいだけ

朝ノック ねえ 心までしゃぶり尽くされたなら ああ
顔◎◎の 書き込み捨て去ることが出来たのかい


◎は○○○のポラに 耳を押し当てて
その声のする方へ ずっと深くまで
降りていきたくても 無職で金がないんだ

分かりあいたいなんて ララライ ララライ
上辺を撫でていたのは僕の方
水虫だらけの足でも
工作することだけで繋がってたのに

朝ノック ねえ 逮捕を前に あまりに脆く
赤色灯見て畳の上 シミになっていくよ

朝ノック ねえ 時に飼い犬のリ。○タ気になる
それでも◎は推しの事 守っていたい

朝ノック ねえ 心までしゃぶり尽くされたなら ああ
◎の 書き込み全ては調べられるから



No.0284

クソ犬はパトカーに乗って 連れて行かれるの
お○○かの写真を胸に 冷たい檻へ
仕事もせず重ねた 罪に今問われる
帰れない 何があっても 母に誓うの


汚らしい リュックに詰めた ○○のグッズは
犬山のボロ家に置いてた ○○○の人形
朝ノックを受けた ◎◎報い受ける
何もかも 棄てた人望 パトカーに乗って
パトカーに乗って
パトカーに乗って



No.0283

Ah ah 午前5時
時間は人望を震わせて 
汚いま○○の画像にキスした
あの日の打ち間違い
平然と嘘をつき 教唆のモバメ送った

見下ろせば モーニングノック 汚部屋に潜んで
朝焼けの ベランダで 取り乱してる
泣きながら顔◎◎が 死んだふりをした
逮捕状 取り出して 待ち構えてる モーニングノック



No.0282

CHA-LA HEAD-CHA-LA
あ〜た〜まカラ〜ッポ〜の方が〜
う〜そ吐き出〜せる〜
CHA-LA HEAD-CHA-LA
コーギーリ。○タZで
今日もアイヤイヤイヤ〜イ♪
Sparking!(妄想が)



No.0281

手錠して しじまの中で 人望の声を聞かせて
凍り付く 心が震えて 娑婆の暮らしは終わるよ
いくつもの中傷を 書きなぐったその後で
朝ノック時の慟哭が 全てを知っている
◎と顔◎◎ 連れて行きたい
それだけで何もいらない
昼も夜も 取り調べをやって
ずっと ずっと 罪人さ


気持ち悪い 握手のレポート したり顔で書き込んで
膝という 教唆が得意の アイドル崩れ探すよ 
本当の惨めさは 「twitterやってる」ってほざく事
握手会で寄り添うゴミのように 汚れてる
西○家全員 連行されたら
それだけで何もいらない
ついた嘘に 猫を使って
ずっと ずっと 罪人さ


きっと きっと 罪人さ



No.0280

凍結してから もう3度目の朝
相変わらず 傍にある ○○○のポラ
パトライト点けて 飛ばした薄暗い道
今は警察署の灯りを
見ながら走ってる

ボロ家を見つけた後
手錠と令状 取り出すと
塗装剥げているドア 五回叩いて
ア・サ・ノ・ッ・クのサイン

きっと何年経っても こうして
近所の人から
後ろ指さされるのね 佐◎◎は
ずっと怖くて震える 身柄の確保は
ほら思った通りに 叶えられてく



No.0279

推しの名前を口に出すと シラケてしまいそうだから
不安かき消そう 連行前に
気にしないで 現実逃避

どんなに凄い 事実証拠より
色あせない人望語録信じ捕まりたい

morning knock ついに morning knock
私服の警察官 Uh Uh 並んで立っている
morning knock 夜明け morning knock
鼓動がハイになる Uh Uh 止ま○○けの心臓

morning knock Oh Oh
ボロ家にある臭い部屋抜け出して Yeah
morning knock Oh Oh
頭おかしい佐◎◎は塀の中に



No.0278

白むように 明けてゆくように
人望民がノックされてく朝に

「しんじて」だけだった
その縦読みで全てが分かった
陽が昇り出した空と犬の姿
ボロ家越しに重なってた

初めて見た日から
い◎おの人生全て奪った
どこか○○○に似ていた君は
舌なめずりをしてたんだ

いつだってトントンと 鳴るドアの前何度だってさ
書いた誹謗中傷罵詈雑言に後悔しそうでも
ありきたりな令状 きっとい◎おなら泣き叫ぶ

騒がしい朝ノック笑えない君に
思いつく限り反省の日を
弁当持ちに落ちていく前に
推しの手をつかんでほら
逃げてしまいたくて鍵をかけてても
お前まず凍らせ償わせるから
覚悟決めろ近い朝ノックまで
ゆ○ち。の写真見てろ



No.0277

会いたくなかった 会いたくなかった 会いたくなかった Yes!
会いたくなかった 会いたくなかった 会いたくなかった Yes!
君に…

自転車全力でペダル漕ぎながら意味不明に叫ぶ
風に膨らんでるオレンジシャツも今は厄介の印
やっと気づいた 本当の気持ち
正直にゆくんだ たったひとつこのツイートを リプだ!
「好きならば 好きだと言おう 誤魔化さず 素直になろう」
推しメンに 好きだと言った その結果 無視されたよ

会いたくなかった 会いたくなかった 会いたくなかった Yes!
会いたくなかった 会いたくなかった 会いたくなかった Yes!
君に…

どんどん溢れ出す汗も拭わずに握手会へ
木洩れ日の会場入口 漂う匂いさ
そんな上手に 話せなくても
吃ったっていい 自分らしい生き方で 話せ!
誰よりも 大切だから 振られっぱなし 後悔ばかり
誰よりも 大切だから この気持ち 伝えたかった

「下着姿が 好きなんだから 白い○○姫 すちすちになった」
推しメンに リプを送った その結果 ブロックされた

会いたくなかった 会いたくなかった 会いたくなかった Yes!
会いたくなかった 会いたくなかった 会いたくなかった Yes!
君に…

会いたくなかった!!



No.0276

人望からくり 猿芝居
自作自演 こなしきれない
犬の筋書き 恥舞台
朝ノック 姿見えない
ゆ○ち。とい◎お あやつりつられ
ペラい絆の 糸引き裂かれ
知能不足は 誰も待たない
い◎おいつでも 恥舞台

歯抜けの笑顔 猿芝居
握手の余韻 抑えきれない
膝と顎との 花舞台
垣間見る 素顔醜い
教唆のモバメ のぞきのぞかれ
仕事呟き 涙と笑い
涙はらはら 唸るサイレン
い◎お捕まる 恥舞台



No.0275

人望の情けなさが 推しに勝るなら
顔◎◎の壮絶さが ま○○に勝るなら
君は手を握って ドモるがいい
コピペにされる値打ちがある
一人一人が思う事は
朝ノックの恐怖だけでいい


君に話すことがあるとしたら
今はそれだけかもしれない


今はキメェwwと言わせないでくれ
今はキメェwwと言わせないでくれ


いつの日か人望が 現実を受け止めて
いつの日か佐◎◎が 怒鳴り散らされて
君は身を縮めて 震えるがいい
往生際の悪さがある
明日の夜明けを思う事は
罪を償う覚悟だけでいい


君に話すことがあるとしたら
今はそれだけかもしれない


今はキメェwwと言わせないでくれ
今はキメェwwと言わせないでくれ



No.0274

人望 泣いてどうなるのか
ゴミのような推しが 惨めになるだけ
人望 臭いボロ家 照らす
パトライトの光に 泣いて許し乞う

そして 顔◎◎終わり
そして ◎が終わり
朝のノック 受けたあとに
言い訳 探すのよ

人望 教唆される馬鹿か
通した童貞 醜くなるだけ
人望 無理に言葉選び
誤字と脱字無知で コケにされまくる

そして ◎虎終わり
そして ◎◎も終わり
誰もうまい 工作する
奴は いないのよ

朝のノック 受けたあとに
泣いて 喚くのよ



No.0273

もっと複垢作ったり もっと自演を楽しんだり
逃げ出したい現実を そっと抱いているより
朝ノックされたら
今以上 それ以上 引きこもるより 
あなたのその澱み切った瞳のままで
あの童貞で ニートやってる人望民の
心を持つ 佐◎◎が 凍るのに


もっと何度も書き込んだり ずっとボロ家を徘徊したり
警察に怯えて ずっと泣いているより
朝ノックされたら
今以上 それ以上 罪に問われて
あなたはただ泣き出すより手立てがなくて
あの童貞で 引きこもる人望民の 
心をまだ 持て余しているのさ 夜明け前


今異常 それ異常 ◎は異常
連行前 澱み切った瞳の中で
あの消えそうな ○○○似の ゆ○ち。の
心を映し出して見せてよ 揺れながら



No.0272

暗い住宅街を 今駆け抜けてく
研ぎ澄まされた 赤いサイレン 鳴らして
AH 絶望へと 動き出す◎◎に
忘れかけてた 巡査さんの訪れ
morning knock  泣きたい思いなら
優しく受け止めて 手帳を見せて
morning knock 覚悟を決め込んで
ボロ家を飛び出して 捕まれ morning knock

誤字の ま○○のモバメ さあ廻りはじめて
引きこもる日々 全て罪に 溶け込む 
AH なんという朝 今すぐ警察へ スクショをしよう
怯える い◎お 構わず
morning knock 汚れたボロ家から
顔◎◎叩き出せ 目も眩むほど
morning knock 覚悟を決め込んで
親にも謝って 償え morning knock


届けに行こう 喚く い◎お 構わず


morning knock い◎お泣き叫べ
罪をあぶり出せ 目も眩むほど
morning knock い◎おを叩き出せ
スマホも取り上げて 償え morning knock



No.0271

明けてく 夜明けのボロ家 呻きを上げて
一番 間抜けな僕らは もうすぐおわる
「時が止まればいい」 布団被り 泣き出す君 見てた
さよなら犬山 いつまでも忘れないよ
ドアを叩かれて 僕らは犯罪者になるよ


瞳に推しを焼き付けた 尽きせぬ思い
明日になれば朝ノックされて 僕だけいない
映る嘘のツイート 急ぎ足で 変わっていくけれど
君を愛してる 支える金ないけれど
言葉じゃ言えない 握手で伝えたいよ 今も 

ごらん 怖い警官来たよ
部屋を 裸足のまま 駆け回る

どうぞ変わらないで
汚れ仕事 訪れたとしても
さよならか○み○ いつまでも忘れないよ
泣いて濡れながら 僕らは前科持ちに なるよ
さよなら人望 お前ら弁当持ちに なるよ



No.0270

忘れてしまいたいことが
今の私には多すぎる
私の記憶の中には
あの新潟は 遠い昔

いつの日にか あなたがくれた
セミの抜け殻が ノートにありました
そして私は顔◎◎🤭🤭🤭になり
夢の中へとんでゆくわ

(現世から)
とんで とんで とんで
とんで とんで とんで
とんで とんで とんで
まわって まわって
まわって まわる

とんで とんで とんで
とんで とんで とんで
とんで とんで とんで
まわって まわって
まわって まわる

リツイートの日々のことは
今日を最後にしたいけど
あなたを憎む勇気さえ
教えてくれなかったわ

素直な気持ちを あなたに
伝えるすべを 知っていたなら
今は静かに心を閉じて
夢の中へとんでゆくわ

(朝ノックから)
とんで とんで とんで
とんで とんで とんで
とんで とんで とんで
まわって まわって
まわって まわる

とんで とんで とんで
とんで とんで とんで
とんで とんで とんで
まわって まわって
まわって まわる

素直な気持ちを あなたに
伝えるすべを 知っていたなら
今は静かにパトカーに乗り
洗いざらい話してゆくわ
(以下略)



No.0269

美○に 「さようなら」って言えるのは 今日だけ
明日になったら 虚飾と見栄に 染まった爪と手に
触れたらきっと 朝ノックされたくなくなる
そんな気がして
私には ネットに映った
あなたの姿を見つけられずに
私の目の前にあった
書き込みに反応してしまった


美○の 誕生日に二十二本の ロウソクを立て
ひとつひとつがこの私の金づるだねって言って
二十本目からはネイルの誤爆したのが
昨日のことのように
今はただ ニ年の月日が 覚悟を決める時だと思った
美○の 知らないところへ
連れていかれる私にとって


ひとつだけ こんな私のわがまま聞いてくれるなら
美○は 美○のままで
笑い者になってください 永遠に



No.0268

高評価 数えたら 片手にさえ余る
低評価 数えたら 両手でも足りない
君は心も 汚いけど
醜いアヒルの 子では嫌だと
喚いた日さえ いつの日か
笑い話に なるわけがない
M○NA○I 思い通りに
M○NA○I 生きてごらん
ゴミクズジジイの 妾でもいい
顎の運動 忘れた時は
人望民でも 傍にいるよ



No.0267

暗いラブラの 片隅で
俺は お前を 待っているのさ
ゆ○ち。 ゆ○ち。 ○○○似のお前を
俺は 今でも お前の名前を
呼んだぜ 呼んだぜ 冷たい風に



今日も一人で 犬山沿いを
歩く冷たい 俺の頭髪
み○み み○み お前のネイルが
俺は今でも お前の名前を
呼んだぜ 呼んだぜ 引き戸を開けて


佐◎ ◎◎ お前のツイート
二人いよいよ 朝も早くに
捕まるぜ 捕まるぜ 朝 朝ノック



No.0266

疲れ果てている事は 美○も隠せはしないだろう
ところが◎◎は 何のために
煽りを重ねて しまったのか
明日の朝が そんなに大きな
朝とは思わないが それでもやっぱり 慄いてしまう
ああ朝ノックとは なんだ


いつかは美○が 人気出ると
工作活動 重ねるだけ
たどり着いたら いつも通報
そんな事の 繰り返し
やっとこれで 俺たちの願い
叶ったのかと 思ったら
初めての事では あるけれど
ああ俺のボロ家にも 警察官

布団に包まり震えあがって
罪科償えない自分が見える


サイレンの音が 右の耳から左の耳へと通り過ぎる
それほど ◎◎の頭の中は 空っぽになっちまってる
今日は何故か 穏やかで 口元緩んでる
母ちゃん見える



No.0265

悪口は 女の罪
それに騙されるのは 男の罪
バカだった 何もかもが
あの書き込み もう消したかい

○○○のポラを 汚さないように
古い家の中 うろうろ歩いた
母親に 気づかれぬように
汚部屋で 抱き合った 夏の昼下がり

「しんじて」は ○○の罪
それに騙されるのは ◎の罪
バカだった 何もかもが
あのYouTube もう消したかい

ハデに塗られた ネイルのあと
指先でなぞれば 崩壊の音
窓辺から顎を動かして
変な顔してた 君を覚えてる

卒業は 加藤の罪
それに騙されるのも ◎の罪
バカだった 何もかもが
あのインスタ もう消したかい

握手の指を 引き離すように
突然僕らは 罪に問われた
僕らでは なれなかった
推しの騎士には どうしても

狂言は ま○○の罪
それに騙されるのは 人望の罪
バカだった 何もかもが
仲間割れは もうすんだかい

発狂は ◎◎の罪
それに群がるのは 人望の罪
バカだった 何もかもが
朝ノックは もう聞いたかい



No.0264

さよなら 僕の不○工よ
顎をカクカク 不○工よ
いつまでも いつまでも 嘘つきの女で いてくれよ



握手会 ばかうけにそっくりで
ベタベタに 口紅を塗っていた
胡散臭い 笑顔が眩しくて
さりげなく 背を向けた日もあった
加工する数は 悪夢と同じだけ
人望の心に 黒メンの夢を



さよなら 僕の不○工よ
恥を知らない 不○工よ
いつまでも いつまでも 嘘つきの女で いてくれよ



ボロ家の 灯りが侘しくて
歯が抜けた 口もとが気になった
確保時の 往生際の悪さ
その裏の 幼稚さを感じてた
朝ノックはいつも 揺れるメランコリー
それぞれの心に それぞれの恐怖を



さよなら ゴミの人望よ
親の脛齧り 人望よ
いつまでも いつまでも
人間のクズで いてくれよ



さよなら ゴミの不○工よ
ボロクソ呼ばわり 不○工よ
いつまでも いつまでも 嘘つきの女で いてくれよ



No.0263

い◎およ 夜明け前の 部屋の中で
い◎およ 取り調べの 覚悟決めろ
夜明けは近い 夜明けは近い
い◎およ この闇の向こうには
い◎およ 臭い飯が 待っている


顔◎◎よ 君の握手の その様子が
顔◎◎よ コピペされる その日が来る
夜明けは近い 夜明けは近い
顔◎◎よ この闇の向こうには
顔◎◎よ 罵詈雑言が 待っている


マ◎トよ 登りくる朝日を受けて
マ◎トよ 泣き止んでドア開けよう
夜明けは近い 夜明けは近い
マ◎トよ ボロ家の向こうには
マ◎トよ パトカーが 待っている


人望よ 臭く暗い 部屋の中で
人望よ 朝ノックの 覚悟決めろ
夜明けは近い 夜明けは近い
人望よ 深い闇の 向こうには
人望よ つぐないが 待っている



No.0263

死んでも美○と 握手をしたいと
童貞守った 人望だけど
加工に白飛び インスタ消して
ネイルサロンでの 誤爆も燃やしましょう
何が悪いのか 今もわからない
バカにされるわけ 今もわからない
涙にくれる夜明け お別れの朝ノック


出来るものならば 許されるのなら
もう一度美○の 手を握りたい
しけたばかうけの 写真を外して
デタラメ書き込んだ 垢に鍵をかけ
捕まる人望 気遣う事より
今の現実を 見つめてほしいの
近所に響き渡る お別れの朝ノック
近所に響き渡る お別れの朝ノック
近所に響き渡る お別れの朝ノック



No.0262

今日も人望たちは 薄い髪なびかせて
中傷と誤字脱字と 警察を呼んでる
誰かがどこかで煽ってる
その推しの名前を叫ぶ
人望 それは 燃える養分
一人の黒メンに 一人ずつ一つ
Every Jimbo wait a morning knock
morning knock
morning knock
叩いてみよう引き戸 オンボロの引き戸を


今朝は人望たちの うめき声が犬山を
大きく包むだろう 大きく回るだろう
一人の人望の悲しみが 仲間の人望に移る
人望 それは 燃える養分
一人の黒メンに 一人ずつ一つ


Every Jimbo wait a morning knock
morning knock
morning knock
叩いてみよう引き戸 ボロ家の引き戸を


Every Jimbo on earth wait a morning knock
morning knock
morning knock
どの人望のお家も 汚く 朽ちてる
叩いてみよう引き戸 ボロ家の引き戸を


Every Jimbo wait a morning knock
朝ノック 
朝ノック



No.0261

朝のノックで怯えて喚く後ろ姿を
ボロ家バックに焼き付けたかった まぶたの奥に
それは儚い細身の身体 ボサボサの白髪
教唆のモバメ 閉じる日が来るの 怖かったずっと
雲の影があなたを横切り
思い出に吹かれて ああここまで来たけれども
あの頃のま○○は もう何処にもいない


唸るサイレン 赤く輝く 中央分離帯
手錠かけるの 待ち遠しくなる
午前6時
いつか誘って 村◎と◎ 飯を奢りたい
誹謗中傷 よろしくないでしょ
全員犯罪者
ドアを開けて手帳をかざして
思い出に吹かれて ああここまで来たけれども
あの頃の顔◎◎ もう何処にもいない


思い出に吹かれて ああラブラに 来たけれども
あの頃のか○み○ もう何処にもいない
思い出に吹かれて ああラブラに 来たけれども 
あの頃の人望 もうすぐ塀の中



No.0260

縦読みの裏側に何があるの
涙さえも凍り付くい◎おの顔
誰でも心に冬を 隠してると言うけど
あなたより気が触れた人はいない
君の呟き読み終えてサムネを見た
画像にはコーギーの小さな顔
一人でやらかした暴走 責める言葉探して
不意に引き戸を朝ノック
伝えておくれ 福島の警察よ
いつ・・・いつまでも待っていると


せっかくネイルの裏側に何があるの
路頭に迷う黒メンの哀しい瞳
犯罪者予備軍人望に 守られるの疲れて
胡散臭い事務所に拾われたの
僕は照れて「爪」という言葉見えず
君は顎を動かして遠くを見てる
謝る事を忘れて 人は生きていくなら
不意に誤爆の意味を知る
伝えておくれ ずる剥けハゲのみ○民よ
いつ・・・いつまでも待っていると



No.0259

歯がない口を尖らせて 怯えるような表情は
教唆の証拠を ポケットに隠していたから
持ち歩いてるポラロイド 写真に話しかけてたら
過ぎ去った過去 自作自演 工作悲しい
思い出に パトライト 色を付けてくれ
もう一度 朝ノック 憐れんで 福島のチェリージジイ


自爆して身元が割れて スマホ持つ手が震えたね
ボロ家に響く絶叫は 親も忘れない
思い出に パトライト 色を付けてくれ
もう一度 朝ノック 憐れんで 犬山のチェリージジイ


握手された手顔に乗せ 一人ウトウト眠るのさ
今夢枕に 膝と会う ときめきを願う
臭いが籠る会場で 手を握る君の小指から
流れ出す嘘の年齢で 僕を染めてくれ
顔◎◎に パトライト 色を付けてくれ
もう一度 朝ノック 憐れんで 情けないチェリージジイ



No.0258

もう終わりだね
ゆ○が小さく見える
僕は思わず犬を抱きしめたくなる
「私はヘコタレナイこのまま一人にして」
君の頬を涙が流れては落ちる
「僕らは無実だね」いつかそう話したね
まるで今日の事なんて思いもしないで
さよなら
さよなら
さよなら
もうすぐ◎朝ノック
あたおかは 確かに 君だけ
「しんじて」の君だけ



No.0257

いつか君と行った 握手がまた来る
しけたばかうけに 会いに出かけた
作られた笑顔は 白々しかった
加工済みの顔が 今も変しい
すでに破れかけた ラブラのポスターに
過ぎ去った昔が 鮮やかに蘇る
君も見るだろうか せっかくネイルを
米カスのメモリー ボロ家でもう一度


僕は無精ひげと 髪を伸ばして
ネットの工作も 度々仕掛けた
就職もしないで 煽り続けた時
コピペされた書き込みに 泣きながら言い訳したね
君も見るだろうか タイトル「教唆」を
顔◎◎のメモリー 朝ノックもう一度


人望だけのメモリー 朝ノックもう一度



No.0256

人望民に憧れて 回線変えてイキってる 
地下とがるちゃんTwitter 今夜も自演の工作 
汚い寝巻きのまんまで 栄養剤をイキにきめ
臭い布団被った時 電話が俺を呼び止めた
受話器の向こう側イサオ 声を震わせてるイサオ
ヤバい事になっちまった ◎◎の奴がしくじった
周りの奴らは言うのさ 朝早くにお迎えが
犬山の引き戸ボロ家を 明日の6時朝ノック
誰か○○に伝えてくれよ
スクランバルで待ってるはずさ
ちょっと遅れるかもしれないけど
必ず行くからそこで待ってろよ



No.0255

twitter眺めながら
いつでも目を血走らせて
リ。○タを撫でながら
いつでも汚れた部屋に一人
かわいそうなイサオ
かわいそうな爺さん


体臭と口臭がこもる
あの部屋にいつも一人
iPhoneを握り締めながら
握手の事をまくし立ててる
かわいそうな顔◎◎
かわいそうな爺さん


布団に包ま○○がら
恐怖に慄き震えてる
犬山にあるボロ家で
朝ノックを待っているのさ
かわいそうなマ◎ト
かわいそうな爺さん
誤字も脱字も好きな
鼻つまみの人望


5ちゃんねるを眺めながら
部屋の隅っこいつも一人
あの人はおかしいんだ
現実が嫌いなのさ
嫌われ者人望
嫌われ者爺さん


泣きそうになりながら
君をバカにする人達に
妄言を話してくれた
ちっとも男らしくない
かわいそうな人望
かわいそうな爺さん
朝ノックを待つだけの
かわいそうな人望



No.0254

通報でやられて 顔◎◎いかれちまった
人望ポンコツ とうとういかれちまった
どうしたんだ Hey Hey Baby 赤色灯ビンビンだぜ
いつものように点けて ぶっ飛ばそうぜ
そりゃあ誤字も脱字も した事もあった
だけどそんな時にも お前はしっかり
どうしたんだ Hey Hey Baby 覚悟を決めてくれよ
ネットのように強気で 連行されようぜ
Oh どうぞ勝手にやってくれ 聴取まで
Woo いつまで強気が続くのか 見せてもらうさ
こんな夜に 朝ノックに怯えるなんて
こんな朝に 連れていかれるなんて


こんな事いつまでも 長くは続かない
いい加減に現実を 受け止めた方がいい
どうしたんだ Hey Hey Baby お前らもそんな事言うの
握手の時の イキりで 連行されようぜ
Oh 俺の汚れた部屋に 射し込む
Woo ダイヤモンドのような 裸電球
こんな夜に 朝ノックに怯えるなんて
こんな朝に 連れていかれるなんて


お前の握手の様子 キモさサイコー
すぐにコピペをされて どこまでも飛んでく
どうしたんだ Hey Hey Baby 赤色灯ビンビンだぜ
いつものように点けて ぶっ飛ばそうぜ
Oh 冬の朝のボロ家に 射し込む
Woo ダイヤモンドのような 裸電球
こんな夜に 朝ノックに怯えるなんて
こんな朝に 連れていかれるなんて



No.0253

ボロ家の外でシュビドゥバー さりげなく
ついにこの日だ朝ノック 青い空
アイドル姿の 教唆ワイフ
思い出しては情けない
hey it's a very wort day


突然 忍び寄る
黒服 警察官
悪魔のプレゼント 令状
拘留何日か 過酷な一人旅


この悲しみをどうすりゃいいの
誰が僕を救ってくれるの
僕が顔◎◎君がま○○ そいつはまさに大迷惑
君に罪科償わせたいよ 君の泣き顔見て笑いたいよ
部屋の電球潤んで揺れる 涙涙の物語



枕で変わっても やっぱりするこた同じ
縦読み誘惑に 出来心
釈放される日が 分からぬ一人旅


この悲しみをどうすりゃいいの
誰が僕を救ってくれるの
僕がイ◎オで君がお○○か まさにこの世の大迷惑
犬をこの手で抱きしめたいの 誹謗中傷続けてたいの
部屋の電球潤んで揺れる 涙涙の物語か


この悲しみをどうすりゃいいの
誰が僕を救ってくれるの
君がお○○か 僕がま○○ 新潟正に大迷惑
行政に噛みついて お仕事がボツになる
帰りたい 帰れない 晒し者だよ蟻地獄


君の動画を見つめてたいよ 君の教唆を受け入れたいよ
君と一緒にサソリ食べたいよ 地元越谷大迷惑

帰りたい 帰りたい イ◎オ誰 マ◎トどこ
アレは何 何はアレ お金なんかはどうでもいいのだ



No.0252

覚めたしぐさで窓を見ろ 涙残して連れられる
外にパトカー引き寄せ 恋の首輪を渡すよ
雨の中で抱きしめるぜ犬(コーギー)と

※ギンギラギンに輝く
手錠が俺にはめられる
ギンギラギンにさりげなく
リツイートするだけさ※

I get you bady
I need you baby
I want you baby
Right on!!

連れて行かれる警察に
聴取、否認!燃えて行け!
Hold on おまえ(ゆ○ちあ)を…

ギンギラギンにさりげなく
人望の接触のやり方
ギンギラギンにさりげなく
さりげなく(いいねを)上げるだけさ

由○へ振り向きグッーと抱け 命賭けても 知らん振り
泣いたおまえが可愛い 俺(○○ヲタ)がいつでもいるから
燃える風に俺は叫ぶ好きと

ギンギラギンにさりげなく
由○のツイをリツイだ
ギンギラギンにさりげなく
さりげなくリプを飛ばすのさ

I get you bady
I need you baby
I want you baby
Right on!!

(ヲタ)
ついて行くどこまでも
決めた愛は離さない!
Hold on NGT…

ギンギラギンにさりげなく
○○のツイは無視する
ギンギラギンにさりげなく
モバメは取らないのさ



No.0251

題:由○東京さ行くだ

可愛く無ェ 理性も無ェ
アイドルそれほど向いて無ェ
○○○じゃ無ェ ヘビでも無ェ
脳ミソ 毎日ぐーるぐる
朝起きで エゴサして
九時間ちょっとの鬱時間
公演無ェ 選挙も無ェ
握手は一月一度来る
由○こんな村(新潟)いやだ 由○こんな村(新潟)いやだ
東京へ出るだ 東京へ出だなら
銭コァ貯めで 新潟見捨てるだ

ファンもいねぇ 太客無ぇ
最近このかた見だごとァ無ェ
天使いねぇ 黒しか無ェ
純白天使は つぐ一人
◎なぷ。と 膝姉と 数珠を握って空拝む
YouTube 低評価 たまに来るのはヨイショコメ
由○こんな村(NGT)いやだ 由○こんな村(NGT)いやだ
東京へ出るだ 東京へ出だなら
銭コァ貯めで メンバー見捨てるだ

仕事も無ェ オファーも無ェ
エンジェル7は何者だ?
ホリプロに いるけれど ◎尾が仕事を持ってこねェ
女優も無ェ モデルも無ェ たまに来るのはAbemaだけ
好感度無ェ ある訳無ェ 由○の事務所は庇う気無ェ
由○こんな村(ホリプロ)いやだ 由○こんな村(ホリプロ)いやだ
研音へ出るだ 研音出だなら
まほほん会って 全力で謝るだ

由○こんな村(ホリプロ)いやだ 由○こんな村(ホリプロ)いやだ
avexに出るだ avex出だなら
また落とされて りこが羨ましいだ



No.0201-0250

No.0151-0200

No.0101-0150

No.0051-0100

No.0001-0050



今後も鋭意更新予定!

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